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ビザ申請 笠原国際行政書士事務所

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良くあるご相談

会社を設立し「経営・管理」ビザを取得したい方はこちら

ポイント

2段階の申請になります。それぞれで必要な作業を確実に進めることが重要です。

日本人または永住者と結婚して日本で一緒に暮らしたい方はこちら

ポイント

"偽装結婚"ではないことを証明し審査官に信用して貰える裏付資料の収集が鍵です。

海外の子供と一緒に日本で暮らしたい方はこちら

ポイント

親のビザ(在留資格)の種類によって呼び寄せの条件が異なります

海外に住む親を日本に呼び寄せたい方はこちら

ポイント

親を呼べるビザは限られており条件も厳しいため、日本に呼ばなければならない理由を論理的に説明することが求められます。

配偶者の資格を失って、なお日本に残留を希望する方はこちら

ポイント

他の就労系在留資格、永住者あるいは告示外定住者ビザの該当性の検討が必要です。

また、14日以内に変更届を提出しなければなりません。

日本の永住権を取得したい方はこちら

ポイント

原則10年以上継続して日本に在留することが条件です。

現在のビザ(在留資格)に応じて例外があります。

日本国籍を取得して日本人になりたい方はこちら

ポイント

5年以上日本に住所を有することが条件です。また、10歳程度の日本語能力が求められます。

収容者の仮放免、在留特別許可を申請する方はこちら

ポイント

収容されてから送還までの期間は、通常3~4週間程度ですから、早目の対応が必要です。

出頭申告して、出国または在留特別許可を申請する方はこちら

ポイント

不法事由がオーバーステイだけなら、仮放免、在留特別許可を受けやすくなります。

退去強制を受けて送還され、未だ入国拒否期間中の家族を日本に呼びたい方はこちら

ポイント

日本人の配偶者等一定の条件に該当すれば、上陸特別許可が認められる場合があります。

ビザ申請でお困りですか?

申請するビザ(在留資格)毎に申請に必要な書類を記載しています。

該当するビザのページをご覧ください。

書類作成から申請手続まで一括してお引受するプラン、確認だけ行うプラン等ご予算に応じたプランをご用意しています。

報酬・費用ページでご確認ください。

不許可になった理由にもよりますが、該当基準、審査基準をしっかりと理解して審査に臨むことで、再申請で許可になる可能性もあります。お気軽にご相談ください。

ビザ申請・帰化申請等は関連法規、審査基準等を正確に理解して対応策を御提案する為、効率良く申請が行えます。ご不明な点は、お気軽に無料相談をご利用下さい。

出頭申告が望ましいです。

不法滞在で収容された場合、仮放免許可または在留特別許可を申請することが出来ます。迅速な対応が必要ですから、先ずはご相談下さい。

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国際業務を専門とする申請取次行政書士が、就労ビザの取得、永住権・日本国籍の取得、国際結婚、国際養子縁組のサポートまで、親切丁寧に対応いたします。

東京都内をはじめ、神奈川県、埼玉県、千葉県など近隣地域にもお伺いいたしますので、お気軽にご相談ください。

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